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CDトランスポーターなので、DACが必要。
選択肢として用意されていたのは、「CXC」と同時?発売のDAC内蔵アンプでした。
折角なので、「CXC」と新型アンプとの組み合わせで試聴してきました。

ちょっとばっかり、ハイが伸びきっていないような部分も見え隠れするんですが、
それは「完全に伸びきったモノ」との比較であって、
相対的に比較すれば非常に優秀だと思います。
そもそも、伸びきってないどころか、全く伸びていない製品ばかりでしょ。(爆

むしろ、4kHzあたりのザラツキが何に起因するものか?
スピーカーじゃないのは確かなんですが、電源か?それともアンプの特性か?
まあ、普通に聴いている分には、わからないレベルです。

このCXCは違うのだが、多くは、「スムーズに伸びているように”見せかける”」テクニックを使っているのだった。
そして、その違いを知らなければ、「あからさまに見せかけているほうが、(真に)伸びている」ように感じてしまうトリックがあるんですな。
この辺り、人間の脳がトリックアートに騙されるように、いい加減(テキトー)な処理を行う構造になっているから、仕方の無い部分もあるのでしょうが。


少なくとも、最近試聴した某〇社(あまりに酷すぎるので名前を伏せます)の団子状ズンズン@低域サウンドよりも、遥かにリーズナブルだというのに、圧倒的にまともでした。

いる?いらん?と訊かれれば、”使ってみたい”カテゴリーに入りますな。
今回のCXC+Ampは、上々に仕上がっているように思いますよ♪


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