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本日は、FM802のイベントに行ってきました。
思いつきで申し込んだら、当選してしまっただけです。
神様からのクリスマスプレゼントですね♪

早速、FM802のtwitterに載ってました。(笑
https://twitter.com/FM802_PR/status/679649906156376064
https://twitter.com/shinrizumu/status/679594673845841920


まあ、おいら思うんだが、DJの土井コマキさんのトーク、さすがDJですな。
うーむ、羨ましい限りの話術力、リスナーをうまく引き込みながら進行していきます。
そういえば、以前、入れ違いですれ違ったことありましたよね?(^^;

今日のゲスト、シンリズムさんは、話によると“サラブレッド”らしい。
やっぱり、若いって行動力あって良いよね♪
そして、手元にお父様所有のレコードが多数とは羨ましい限りです。
世の中、たとえ父の形見であっても「オレ様が発見した超絶高音質版だぜい!」なんてのたまうウマシカが蔓延る中で、「父がこれいいぞ!」とレコードを持ってきてくださるエピソードをお聞きしまして、”ああ、謙虚だなぁ~”と思いました。

そんなおいらは若い頃、よく女の子に間違われたんですが、すでにおっさんの年齢に仲間入りした自覚もあって、走るのもしんどいです。(w
シンリズムさん、今を突っ走ってください。
ちなみに、「BEET EXPO」のオンエアーは本日24日19時~でーす♪20151223梅田3

そういや、FM802と言えば、ウメキタで公認路上ライブをしてた山本義則さん。
君の声の伸びがとても良いんだが、DON(アルバム)1曲目を”加工しすぎだろう”と思うんです。
個人的には、2曲目より1曲目の方が(生で聴くと)声質の豊かさを感じたわけで、非常に勿体ない。
もう一度会って、直接伝えたいくらいです。
「声質の良さを、そのままCDに収録してくれ!」と。

あっ、脱線しちまった。いつもの悪い癖だ。すんません。( ̄▽ ̄)


ついでに応募した試聴会にも当選してたので、聴いてきました。
なんですか・・・あのサラ・ブライトマンは・・・
ウルトラ超フラットでニュートラル、すげえ質感。
クロスオーバー付近の繋がりなんて、もうね・・・
これ、やり過ぎやろ・・・。( ̄▽ ̄;;;)
 #褒めてるつもり。(爆


実を言うと、年末までに聴きたいアンプがあって梅田に行く予定だったんですナ。
在庫あるの確認してましたから。
もくろみ通り、ELACのDebut Lineで、某社の新製品アンプ群と、某社の20万のアンプを聴いてきて、
「さすがフルバランスで組んだだけの実力を伴い、マジですげえ音質♪」と書くつもりで居たんですが、
ケンブリッジのAZUR 851Aにボロ負けで音色も不自然すぎて、
あまりにも悲惨すぎるので、
メーカー名は出しません。いや、出せません。
おいら、そんなに鬼じゃねえし・・・・・・・(汗

でも、書くにも値しないんで書きません。


まあ、そんなことはどうでもいいんですが、今年の梅田も綺麗です♪
20151223梅田1

20151223梅田2
(おいらが撮影した写真じゃないが載せちまう。w)



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ポイントずれてない?

comment iconコメント ( -2 )

行って聴いてきました。

素晴らしく良い音でした。
反響音まで再現されていてその場にいるような感じでした。
「復活Technics!」
彼らの根底にある心意気を見せていただいたようです。

ここ梅田Technics試聴ルームで小川理子氏がいう
「心震わせるような、原音に忠実に生演奏に近い音」
を感じることができます。
1人でも多くの人にその音に触れていただきたいと思いました。

なみはずれた音作りで
「サラブライトマンとアンドレア・ボチェッリのTime To Say Goodbye」最高♪でした。
その場にいるような感じがして。
音楽に感動し鳥肌が立つよ~(笑)
あまりの凄さに笑いが止まらない感じでした。

また聴きたいです。

あ~音楽の方向性が違う人にとって比較対象にならないかも。
意味のない評論はいらないと思います。

素直に全身で音と音楽感じればいい。
音楽に勝ち負けはありません。

まだまだ伸びていくTechnicsの音
楽しみです。
世界からの評価が高いTechnics、彼らの役割は大きいです。
しっかりしろ~日本!

comment avater 常連さん [Edit] 2015-12-26 11:01

Re: タイトルなし

> 素晴らしく良い音でした。
> 反響音まで再現されていてその場にいるような感じでした。
> 「復活Technics!」
> 彼らの根底にある心意気を見せていただいたようです。

テクニクスの本気を感じますね。


> ここ梅田Technics試聴ルームで小川理子氏がいう
> 「心震わせるような、原音に忠実に生演奏に近い音」
> を感じることができます。

理子ちゃんのコンセプトは、「Cool and Elegance」だったかと。
先日お話した際に仰っていました。
オーディオは、汚いのアカンねんて。当たり前ですね。(苦笑)


> なみはずれた音作りで
> 「サラブライトマンとアンドレア・ボチェッリのTime To Say Goodbye」最高♪でした。
> その場にいるような感じがして。
> 音楽に感動し鳥肌が立つよ~(笑)
> あまりの凄さに笑いが止まらない感じでした。

あれ、やり過ぎです。(w


> あ~音楽の方向性が違う人にとって比較対象にならないかも。
> 意味のない評論はいらないと思います。

生音ベースで作ってるんやて。
つまり、偽物でボッタくる気はさらさら無いってことです。


> 音楽に勝ち負けはありません。

勝ち負けのグループは、別世界なので・・・


> まだまだ伸びていくTechnicsの音
> 楽しみです。
> 世界からの評価が高いTechnics、彼らの役割は大きいです。
> しっかりしろ~日本!

日本の技術は世界をリードするんです。
それあっての世界の技術発展があるのです。

私はそう思っています。


comment avater 元オーディオライター 田山健(ペンネーム) [Edit] 2015-12-26 23:24

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