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きっと今回も、過去に私が村井さんを擁護した時の様に、誰かが庇ってくれることでしょう。


「一緒に仕事をした仲間」や
「擁護してくれた人」も、
今の村井さん(村井裕弥先生)にとっては、
不必要な存在だということです。


村井先生の正当性を得る目的で、
相手の信用を落とす為の、
ありとあらゆる作り話を言いふらされようとも、
「事実」は変えようがありません。


今回、オーディオ界の「治外法権」を見つけました。
弁明や仕返しの手段も、「ルール無視」が想定される。
ただ、それだけの話です。

事実は変わりません。


追記
「その人を信じる、信じない」というレベルの話ではありません。
「このような事実があった」という話です。



どのような対応を選んだ結果、どうなろうと村井さんの選択であり、
「じ・こ・せ・き・に・ん」です。

この言葉、お好きでしょ。

私が今回感じたのは、「評論以前の問題」だということです。
世間的に当たり前の対応よりも、優先される”何か”がある。ことを勝手に確信しました。
一般常識や社会通念そっちのけの「優先ルール」の存在です。
「村井さ~ん、その製品褒めたらあかん、ゴミやと書かなあかんみたいやで」と言われたら、正当な評価よりも貶すことを優先するようなもんです。

オーディオ界では、公人に近い立場なのかもしれませんが、
対応が「有り得ない」に終始しますナ。(苦笑

当方の原稿料の未払い問題に対して、村井さんがとられた対応は、私が村井さんを見直すきっかけになりました。
大変傷付いたとともに、信用できない方だと勝手に確信しました。

2年前の「twitterブロック」も、意図的な行為だったわけです。
必殺手の平返しにも程がありますね。

普通は、私に対する原稿料未払いの説明をすることが、最優先事項だと思いますが。

評論記事は、私の中の「色眼鏡(信用できる方)」を外して、見直すことにしますよ。
まことに残念でした。

「高校生が騙された」という、ただそれだけの話でした。
もちろん、払うと聞いていた「交通費」すら出ていません。

「続いて次号以降も執筆して欲しい」という話はありましたがね。
実態は、無賃労働だったというわけです。

未成年に無賃労働をさせた倫理観は、当時高校の教師としても失格だと感じました。

詐欺事件として刑事告訴しなければ、相手にしてくれないようです・・・(苦笑

私から一言申し上げたいのは、
「私は庶民派で、どんなレベルの方からの質問に対しても、何でも答えます。ドシドシきいてください。」という内容のツイートは、虚偽であり偽善でしょう。
貴方は、答えないじゃないか。


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眼球内の筋肉を緩める

村井先生は「原稿料未払い」の件の「説明を拒否」なさいました。

comment iconコメント ( -1 )

最後で必殺手のひら返しw

最近はアニメを載せているようだが・・・。
なんだかなぁ~。
残念だ。

comment avater 名無し [Edit] 2015-12-14 11:41

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